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遺言・相続の準備で、身内のトラブル防止を

万一のときの、大切な財産の継承について、改めて考えてみませんか?
遺言相続問題について、お気軽にお問い合わせください。

【自己紹介】

行政書士 山上和彦行政書士 渡邊光一

はじめまして。
山上和彦・渡邊光一合同行政書士事務所です。
札幌市中央区で開業しております。
各種許認可手続、遺言・相続手続、法人設立などのお手伝いをさせていただいています。
病院・医院を経営なさっている方々の相続については、一般の自営業者の方とは
異なる留意点が多々ございます。
当事務所では、ご相談いただいたクライアントのご意向を充分に伺った上で、
アドバイスをさせていただきます。
よろしくお願いいたします。

【目 的】

このようなことでお困りではないですか?

  • 病院・医院の後継者問題に直面している。
  • 万が一の際に、家族に残す財産を確認しておきたい。
  • 病医院の施設をどのように継承すべきかと考えている。
  • 家族だけでなく、お世話になった特定の方にも財産を分けたい。 など。

これらの問題を円満に解決するために、当事務所をはじめ税理士、司法書士など
各士業者が連携して業務を遂行いたします。
    

【内 容】

以前から、病医院経営者が亡くなられた場合の持分の払い戻しなどが経営を
圧迫する事態が多く見られました。「出資限度額法人」の制度により、医療法人の
資産を保持しつつ、相続人の相続税負担を軽減することが可能です。
また、ご身内間のトラブルを防ぐために、早い段階で「遺言」をご用意なさることをお勧めします。
遺言は、経営者の意思を明確にしておくための大切な書類です。

【効 果】

医療施設が永続して存在するということは、地域社会のニーズでもあります。
病医院経営者にもしものことがあった場合の対応を早くから考えておくことで、
公益性を保つことができます。

遺言・相続は、法務・税務など、各施設・ご家庭の事情によって様々な判断が必要になります。
当事務所の行政書士、提携税理士など、守秘義務を持った国家資格者が責任を持って
対応させていただきます。
  

【予 算】

相続手続    ・・・・・・・・・・  相続財産額の3%(実費別)
遺言(公正証書)作成 ・・・・  遺贈する財産額の1%(証人の引き受け含む。実費別)
      *上記は一般的な目安です。個別状況に応じてお見積もりさせていただきます。

   山上行政書士事務所HP
      http://yamakami.gyosei.or.jp/
   渡邊光一行政書士事務所HP
      http://www.ko-wata150508.com/
   セカンドステージサポートセンター札幌(一般起業者向けサイト)
      http://www.2ndyw.com/

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2007年8月10日 13:47に投稿されたエントリーのページです。

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